BASE:Fuel
料金

食事で迷わず トレーニングに集中しよう

体重とトレ情報を入れるだけで 起床から就寝までの食事プランを作成 何を、どれだけ、いつ食べるかまで決まります

冷蔵庫メイン

冷蔵庫メイン

PDFを見ながら、そのまま揃えて回せる

72kg・筋肥大・週4トレの場合のサンプル

3,040
カロリー
190g
タンパク質
85g
脂質
380g
炭水化物
06:30
起床・水分補給

起き上がったら常温の水を500ml飲む。体内時計をリセット。

田中さん、朝の水分補給で代謝が上がります。起きてすぐスマホを見る前に水を飲む習慣を。
07:00
朝食

高タンパク卵かけご飯 + 鶏むね肉ソテー(720kcal / P55g)

昨日の朝食より41g多くタンパク質を摂取します。夕方のトレーニングに向けてエネルギーを備蓄。
07:30
朝サプリ

ビタミンD3 2000IU + マルチビタミン 1錠(朝食直後)

12:00
昼食

サラダチキン丼 + 豆腐味噌汁(680kcal / P52g)

ここまでで本日のタンパク質目標の56%を達成。午後の集中力維持にも効果的。
14:00
水分チェック

水500mlを補給。この時間帯は脱水になりやすい。

15:00
クレアチン

クレアチン(モノハイドレート)5g / 水200ml

16:00
トレ前補食

バナナ2本 + プロテインシェイク(380kcal / P27g)

消化の良いものだけ入れる。90分前なのでプロテインもOK。
17:30
トレーニング

今日のプッシュ日: ベンチプレス / インクライン / ショルダープレス / ラテラルレイズ ウォームアップ10分必須。インターバル90秒以内で高強度に。

田中さん、今日のトレーニングは栄養が整っています。最後のセットまで手を抜かないで。
19:00
トレ後プロテイン

ホエイプロテイン 30g / 水300ml(トレ後30分以内)

現在使用中のプロテインを継続。トレ後30分以内が筋タンパク合成のピーク。
19:30
夕食

鮭の塩焼き + 白米250g + 納豆 + ほうれん草(860kcal / P58g)

本日のタンパク質合計: 55+52+27+58 = 192g。目標の144gを大幅にクリア。
22:30
就寝前ストレッチ

胸・肩・背中を10分かけてほぐす。筋膜ローラーがあれば使用。

23:00
就寝

7〜8時間の睡眠を確保。スマホは22:45以降オフ推奨。

成長ホルモンは就寝後1〜3時間にピーク。この時間に深く眠れるかが回復を左右します。

食事プラン

07:00 朝食

高タンパク卵かけご飯 + 鶏むね肉ソテー

720kcal
55g

タンパク質

16g

脂質

88g

炭水化物

  • 白米200g
  • 全卵3個
  • 鶏むね肉(皮なし)150g
  • ほうれん草50g
  • しょう油10ml
昨日の朝食が食パン+卵だけでタンパク質14gしか摂れていませんでした。鶏肉を追加することで55gに増やします。

12:00 昼食

サラダチキン丼 + 豆腐味噌汁

680kcal
52g

タンパク質

9g

脂質

90g

炭水化物

  • 白米200g
  • サラダチキン(プレーン)180g
  • 豆腐100g
  • わかめ5g
  • ブロッコリー80g
昨日の昼は牛丼(P:22g)でしたが、このプランでは同カロリーでタンパク質を2倍以上にします。コンビニでもサラダチキン+おにぎり2個で代替可能。

16:00 トレ前補食

バナナ + プロテインシェイク

380kcal
27g

タンパク質

3g

脂質

62g

炭水化物

  • バナナ2本(200g)
  • ホエイプロテイン30g
  • 300ml
トレーニング90分前の補食。消化の良い炭水化物でグリコーゲンを補充し、トレーニングのパフォーマンスを最大化します。

19:30 夕食(トレ後)

鮭の塩焼き + 白米 + 納豆 + ほうれん草

860kcal
58g

タンパク質

32g

脂質

85g

炭水化物

  • 白米250g
  • 鮭(切り身)200g
  • 納豆1パック(50g)
  • ほうれん草100g
  • アボカド半個(60g)
トレーニング後のゴールデンタイム。昨日のハンバーグ定食(脂質32g)の代わりに、鮭のオメガ3で筋肉の炎症を抑えます。
作り置きのイメージ

作り置きのイメージ

平日の食事を先に固定して、迷う時間を減らす

食事判断を減らす

毎回考える前に、今日食べるものを先に決める

繰り返せる現実的な形

作り置き・買い物・量まで実行しやすくまとめる

続けるほど合わせやすい

体重変化や実行状況に合わせて調整できる

BASE:Fuelの役割

食事で迷わないための 実行システム

映えるレシピを増やすためのサービスではありません。

初心者〜中級者が3〜6ヶ月続けるために、食事の判断を減らします。

レシピ探しではない

迷わず回せる食事の土台を作ります

記録より、今日やること

何を・どれだけ・いつ食べるかを先に決めます

続けるほど合わせやすい

体重変化や実行状況に合わせて更新できます

購入前に分かること

できることを、明確に

  • 食事量・タイミング・買い物リストまで作成
  • 購入後はマイページから最新プランと履歴を確認
  • 月額・年額は月3回まで再生成

あなた専用プランに含まれるもの

ギャップ診断

昨日の食事を分析し、何がどれだけ足りないかを可視化

1日の生活ガイド

起床から就寝まで、食事・サプリ・水分・トレーニングを時間割で

栄養レーダーチャート

8つの栄養素のカバー率を一目で

買い物リスト

1週間分、スーパーにそのまま持っていける

調整ダイヤル

体重が増えない、疲労が取れない時の調整方法

作り置きガイド

日曜2時間で平日5日分

買い物のイメージ

買い物のイメージ

そのまま使える買い物チェックリスト

Why BASE:Fuel

記録より、実行できる形にしたかった

食事管理アプリはたくさんあります。でも、毎食を記録して、栄養を計算して、足りないものを自分で考えるのはかなり面倒です。

筋トレを始めた頃、本当に知りたかったのは「結局、自分は今日何を食べればいいのか」でした。

BASE:Fuelは、記録を増やすためではなく、3〜6ヶ月続けるための土台を作るために作っています。

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